建築工事(鳶工事・コンクリート工事・土工事・型枠工事)・土木工事(管更生工事・舗装工事・上下水道工事・外構工事)|鈴木土木株式会社

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事業内容BUSINESS

ARCHITECTURE

01

建設工事に携わる全ての職人の安全と命を守るという、非常に重要な役割を担っており、各種の作業を行う作業員用通路となる仮設足場の設置・撤去を行っています。
また仮設足場にも枠組み・ブラケット・クサビ・次世代足場等々いくつか種類があり、その他にも鉄骨建方・タワークレーン組立解体など仮設足場以外にも『安心・安全・信頼』を基に幅広く作業を行っております。
職人の方々の作業効率を左右し、作業を行う際の安全確保にも重要な役割を担っているからこそ現場において欠かせない存在として活躍しています。

コンクリート工事02

コンクリート工事とは鉄筋コンクリート造の建物の柱や壁、梁を造る工事であり、液体状の生コンクリートを型枠の中へ流し込んでいきます。
この作業をコンクリート打設と呼び基本的には基礎の底盤部分と立上り部分に分けて打設が行われます。
単に流し込むだけでなく打ち込み方法や打設時間等にも配慮し、強度低下・耐力低下を招かないため、又隅々まで充填するために棒状バイブレータや木槌を使用して型枠を叩き余計な空気・水分を取り除いて締め固めていく必要があります。

土工事03

建設工事において建物を支える基礎(地盤面)を造るための重要な作業です。
弊社の土工事では、主に根伐り→山留→砕石地業→捨てコンクリートまでの作業を行います。
まず建物の位置・高さを確認し定めながら基礎底面を重機と人力で施工し、土を搬出していきます。
その際に、掘削周囲の地盤の崩壊や土砂の流出防止するために矢板を使用し土留めしていきます。
その後地盤を固める砕石を敷き詰め締固めた後、鉄筋や型枠の位置や建物の基礎の中心をマークするなどに必要なコンクリートを打設します。
各現場の土質や水位も考慮しながら、建物の負荷に耐えられる強固で安定した土台を造っていきます。

型枠工事04

鉄筋コンクリート造の建物を造る際にはコンクリートを流し込むための枠を組立て、鉄筋で作られた骨組部分にコンクリートを流し込み、成型する必要があります。
その枠を組み立てる一連の作業を型枠工事と言います。
図面をもとに枠となる木材を製材し加工する作業から始まり、搬入した材料を組立て、またコンクリート打設工事が終了すると解体し材料を搬出します。
非常に精度が求められ建物の構造や強度に大きく関わり外壁などに様々なニュアンスを与えるため、非常に重要な仕事です。

CIVIL ENGINEERING

管更生工事05

配管工事の一種です。
拝観は、経年による老朽化や地震等の災害によって漏水や破損、腐食などが生じてきます。
これらをそのまま放置していると、下水道管が詰まることによる逆流や、破損により下水が地上に吹き出してしまうなど、大きな問題へが起きます。
このような問題が生じないよう、下水道管をさまざまな方法で修復します。

舗装工事06

アスファルトには、透水性や耐流動性のものなど様々な種類があり、舗装工事では、用途・施工箇所・地形によって使い分けられています。
道路や駐車場をはじめ、これまでの施工で培ってきた数多くの実績と経験を活かし、土地の条件等を詳しくお調べしたうえで、最適な舗装を実施いたします。

上下水道工事07

水を滞りなく企業や店舗・一般住宅などに供給されるようにするために、工事を行います。
上水道と下水道は、それぞれ役割が違います。
上水道は飲用水を供給する水道や設備のことです。
下水道は住宅の台所、水洗トイレ、浴室、また工場などから排水される汚水を排水管を通して下水道管へ流し、公共下水道管を経由して処理場まで運び、浄化された水に処理して河川に放流します。

外構工事08

塀やフェンス、門扉・門柱、アプローチ、駐車場・カーポート、駐車場、庭・植栽、ウッドデッキの設置工事など、建物本体以外の工事のことで、エクステリア工事とも呼ばれます。
外構工事により、プライバシーの確保や収納スペースを作り出せます。

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